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《第34回福祉のまちづくり関西セミナー》
申込受付中!!
| テーマ 光と音とサインのユニバーサルデザインを考える |
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| 日 時: |
2010年6月15日(火) 18:30〜20:00 |
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★20:10〜20:30 関西支部総会 |
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| 場 所: |
ドーンセンター 大会議室1 (天満橋駅より東へ約350m) |
| 参加費: |
支部会員・学生:500円 / 非支部会員:1000円 |
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| 内 容: |
現在、歩行空間のバリアフリー化は各地で進展してきています。視覚障害者の中でもロービジョン者は、夜間にその視認性が著しく低下するために外出を控える傾向にあったり、街灯などを頼りにしながら歩行することが多い状況です。今回のセミナーでは支部で昨年度から活動している歩行者誘導研究会から話題提供を行います。
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| プログラム:
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1)光と音を用いた歩行空間づくりとその課題
兵庫県立福 祉のまちづくり研究所 北川博巳氏
2)光と音とサインを用いた視覚障害者移動支援
システムの提案とその有効性について
パナソニック電工梶@ 最所祐二氏
潟Lクテック 池田典弘氏
ジーベック 前田耕造氏
3)ロービジョン者の移動や生活のニーズについて
近畿ビジョンサポート 竹田幸代氏
(KVS) 海老澤弥生氏
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◆詳細はこちら!⇒セミナー案内ちらし |
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| 申 込: |
氏名・所属・住所・電話番号・メールアドレスを記入の上、下記へご連絡下さい |
| 連絡先 : |
日本福祉のまちづくり学会関西支部事務局 |
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兵庫県立福祉のまちづくり研究所内 担当 室崎(ムロサキ) |
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TEL:
078-925-9283 FAX: 078-925-9284 |
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Email:
gakkai-west@assistech.hwc.or.jp |
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《平成21年度第3回勉強会》
終了しました
テーマ 参加型で暮らしと環境質を高めた
ヴォーバン住宅地最新事情
− ドイツフライブルクのソーシャル・エコロジー − |
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| 日 時: |
平成21年11月19日(木) 18:30〜20:30 |
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| 場 所: |
ドーンセンター 大会議室2 |
| 講 師: |
村上敦氏(ドイツ在住日本人環境ジャーナリスト) |
| 参加費: |
支部会員・学生:無料 / 非支部会員:1000円 |
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| 内 容: |
ドイツ・フライブルク市は、環境に配慮した交通政策、都市計画、あるいは太陽光発電をまちづくりの核としたソーラーシティ・コンセプトなどで世界的に有名です。そのフライブルク市において、現在、最も注目を集めているのが、ヴォーバン住宅地というエコタウンです。ここでは、都市計画の策定の段階で精力的な住民参加が行なわれ、環境と暮らしの質を高めた「ソーシャル・エコロジー」というコンセプトが作られ、実現されました。通常の住宅地と比較して温室効果ガスの排出量を7割以上削減することに成功したこの住宅地について、長年、調査を行っている現地ジャーナリスト村上敦氏が日本の皆さまにそのポイントを紹介します。
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◆当日の資料はこちら⇒当日講演資料PDF(6MB) |
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村上氏のご好意により、公開しています(2010年3月末までの予定) |
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ご使用の際は、出典明記お願いします |
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《第33回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
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| 日 時: |
平成21年11月7日(土) 13:30〜16:40 |
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| 場 所: |
大阪市立 中央青年センター A棟3階2号室 (JR森ノ宮駅より西へ徒歩10分) |
| 共 催: |
土木学会福祉の交通・地域計画研究小委員会/交通まちづくり学研究会 |
| 参加費: |
支部会員・学生:500円 / 非支部会員:1000円 |
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| 内 容: |
モータリーゼーションの進展による公共交通の利用者減少し、バス交通などの公共交通の維持が課題となりつつあります。地域公共交通の全体を見渡し、バス交通、過疎地有償運送、福祉有償運送それぞれの役割、また、計画のあり方などを議論することが必要であり、本セミナーではこれらを中心に議論を行います。
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| プログラム:
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■第一部 地域交通を構成する交通手段の問題およびその解決
13:40-14:40 講演 「全域コミュニティバスとしての地域公共交通政策」
竹内伝史(岐阜大学)
14:40-15:00 講演 「過疎地有償運送の先に見えるもの」
北川博巳(兵庫県立福祉のまちづくり研究所)
15:00-15:15 講演 「福祉有償運送の現状」
猪井博登(大阪大学)
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■第二部 座談「地域公共交通活性化・再生総合事業の課題と今後」
15:30-16:30
出席者:竹内伝史(岐阜大学)
新田保次(大阪大学)
竹林弘晃(建設技術研究所)
コーディネート:猪井博登(大阪大学)
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| 申 込: |
氏名・所属・住所・電話番号・メールアドレスを記入の上、下記へご連絡下さい |
| 連絡先 : |
日本福祉のまちづくり学会関西支部事務局 |
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兵庫県立福祉のまちづくり工学研究所内 担当 室崎(ムロサキ) |
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TEL:
078-925-9283 FAX: 078-925-9284 |
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Email:
gakkai-west@assistech.hwc.or.jp |
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《第32回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
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| 日 時: |
平成21年6月18日(木) 18:30〜20:00 |
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| 場 所: |
学校法人常翔学園 大阪センター 301+302教室 (JR大阪駅徒歩10分) |
| 講 師: |
北野誠一氏 |
| 参加費: |
支部会員・学生:500円 / 非支部会員:1000円 |
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| 内 容: |
2006年12月に国連総会で採択された障害者権利条約は、2008年5月に20カ国の批准を経て効力を発生しました。日本は2007年9月に署名はしたものの、批准には至っていません。このセミナーでは、北野誠一先生に、障害者権利条約によって変わる
こと、期待できること、日本で今後進められる議論、批准するまでの道のりなどをお話し頂きます。また、現在日本で起こっている障害者差別禁止法成立の動きについてもお話し頂きます。
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| 申 込: |
氏名・所属・住所・電話番号・メールアドレスを記入の上、下記連絡先へ直接ご連絡下さい |
| 連絡先 : |
日本福祉のまちづくり学会関西支部事務局 |
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兵庫県立福祉のまちづくり工学研究所内 担当 室崎(ムロサキ) |
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TEL:
078-925-9283 FAX: 078-925-9284 |
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Email:
gakkai-west@assistech.hwc.or.jp |
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《第31回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
| テーマ 癒しのユニバーサルデザインを考える |
| 〜淡路島の施設見学会とトーク〜 |
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| 日 時: |
平成20年11月29日(土) 09:00〜17:30 |
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| 場 所: |
社会福祉法人ひょうご聴覚障害者福祉事業協会
特別養護老人ホーム淡路ふくろうの郷 (洲本市中川原町中川原28番地1)
兵庫県立淡路景観園芸学校 (淡路市野島常盤954-2) |
| 参加費: |
会員:無 料 / 非会員:1000円 ※ 昼食代として別途1000円必要 |
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| 内 容: |
今回は感覚と癒しをテーマに、淡路島にある2つの施設見学を行います。淡路ふくろうの郷は、兵庫県では初めて聴覚に障害を持つ方々も安心して暮らせるよう配慮した特別養護老人ホームです。もうひとつの淡路景観園芸学校は、花と緑を実践学習する教育機関です。
これらの施設の見学や説明とともに、超高齢化の進展する中、あるべき癒しの生活環境を誰に対しても実現するための手がかりを求めて、園芸療法やランドスケープ、ユニバーサルデザインに関する研究者による「癒しのユニバーサルデザイン」についてのパネルディスカッションも行います。
晩秋の淡路島を舞台に癒しの環境とユニバーサルデザインの可能性について、ともに感じ、考えてみませんか。
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| プログラム:
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■当日のタイムスケジュール
8:45(時間厳守) 集合/三宮 (神戸東急イン前バス乗り場)
9:00 バス出発
10:30〜11:30 特別養護老人ホーム 淡路ふくろうの郷見学
12:30〜13:30 昼食
13:30〜14:30 兵庫県立淡路景観園芸学校 施設見学
14:30〜16:00 パネルディスカッション
17:30 解散/三宮 |
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■パネルディスカッション: 「癒しのユニバーサルデザインー緑の視点から」
田中直人氏 (摂南大学工学部 教授)
美濃伸之氏 (兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 教授)
杉原式穂氏 (兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 講師) |
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《第30回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
| テーマ バリアフリー新法でまちはこう変わる |
| 〜交通バリアフリー法9年間の検証を踏まえて、関西からの発信〜 |
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| 日 時: |
平成20年6月21日(土) 14:00〜17:00 |
| 場 所: |
学校法人常翔学園 大阪センター 301+302教室 (JR大阪駅徒歩10分) |
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| 内 容: |
2006(平成18)年12月に、「高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律(バリアフリー新法)」が施行され、建築物と交通関連施設との一体的なバリアフリー化の促進が図られることになりました。さらに、2000(平成12)年に施行された交通バリアフリー法の対象範囲を大きく広げ、移動に困難を持つすべての人たちの日常生活全般にわたる外出機会の増大を通じての生活の質の向上を目指すものとなっています。
本セミナーにおいては、9年間にわたる交通バリアフリー法の成果を踏まえ、バリアフリー新法の効果的な実践方法を探り、これからのまちのあり方について議論を深めたいと思います。
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| 主 催: |
日本福祉のまちづくり学会・日本福祉のまちづくり学会関西支部
土木学会土木計画学研究委員会福祉の交通・地域計画研究小委員会
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| 共 催: |
国土交通省近畿運輸局、交通エコロジー・モビリティ財団
(財)関西交通経済研究センター
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《第29回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
| テーマ 神戸ユニバーサルツーリズム |
| みんな遊びにでかけよう! |
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| 日 時: |
平成19年10月13日(土) 10:30〜17:00 |
| 場 所: |
神戸花鳥園・ニチイ学館ポートアイランドセンター (ポートライナー ポートアイランド南駅) |
| 講 師: |
鞍本長利氏(NPO法人ウィズアス代表理事) 他 |
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| 内 容: |
旅行は人生を楽しむ余暇活動の代表的なもののひとつです。しかしながら障害のために自由に旅行を楽しめないでいる人もまだたくさんいらっしゃるのも事実です。障害に関わらず、安心して旅行を楽しめるサービスやシステムが整えば、もっと自由に旅行を楽しめるはずです。今回はセミナー前日に、大分と東京からNPO法人ウィズアス WINGKOBEのサービスを利用して神戸観光を行った旅行者からの報告、WINGKOBE代表の基調講演、いま神戸で話題の花鳥園、コンチェルトの代表とのパネルディスカッションと盛りだくさんの内容でした。
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《第28回福祉のまちづくり関西セミナー》
終了しました
| テーマ 「外出したい」という思いの実現に向けて |
| −情報案内からのアプローチ− |
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| 日 時: |
平成19年6月1日(金) 18:00〜20:00 |
| 場 所: |
大阪桐杏学園 第2会議室 (大阪駅前第3ビル17階) |
| 講 師: |
岡田光生氏(NPO法人まちの案内推進ネット理事長)他 |
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| 内 容: |
今回のセミナーは、(NPO法人まちの案内推進ネットの岡田光生氏をお迎えして、「外出と交通の案内について」のアンケート調査結果と、"駅のバリアフリー情報『えきペディア』"についてご紹介いただきます。さらに、障がい者の方々をパネリストに加え、利用者の立場からお話いただき、情報案内のあり方について考える機会としたいと思います。
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| 更新情報 |