更新情報履歴はこちら

2019年4月2日 勉強会の案内を掲載しました。
2019年2月5日 研究会の案内を掲載しました。
2018年11月13日 合同勉強会の案内を掲載しました。
2018年 6月 1日 役員紹介:2017年度役員体制を掲載しました。
2018年 4月23日 「しあわせのまちづくりコンペ」の案内を掲載しました。
2017年 6月8日 役員紹介:2017年度役員体制を掲載しました。
2017年 5月8日 「コミュニティに根付いたインクルーシブな地区防災を考えるセミナー」の報告を掲載しました。
2017年 4月21日 「第46回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の案内を掲載しました。
2017年 4月21日 「2017年度 関西支部総会」の案内を掲載しました。
2017年3月22日 「第45回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の報告を掲載しました。
2017年3月7日 「コミュニティに根付いたインクルーシブな地区防災を考えるセミナー」の案内を掲載しました。
2017年1月30日 「第45回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の案内を掲載しました。
2016年12月5日 「3大学合同ゼミ(支部企画)」の案内を掲載しました。
2016年11月1日 「第44回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の報告を掲載しました。
2016年11月1日 役員紹介:2016年度役員体制を掲載しました。
2016年 5月13日 「第44回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の案内を掲載しました。
2016年 5月13日 「2016年度 関西支部総会」の案内を掲載しました。
2016年 5月 2日 「第43回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の報告を掲載しました。
2016年 4月 18日 「第42回 日本福祉のまちづくり関西セミナー」の報告を掲載しました。

新着情報

《日本福祉のまちづくり学会関西支部勉強会》

テーマ「福祉と経済」
−福祉の向上とベーシックインカム−
趣 旨

世界で貧困や経済格差が拡大しつつある中、最低限の生活を営める額の所得を国民全員に給付する制度として、 ベーシックインカム制度の導入が言われており、フィンランドで社会実験がされたそうです。 ただし、いろんな意見もあるようです。

今回は経済の勉強としてベーシックインカムについて取り上げました。 ベーシックインカムとは何かという素朴な疑問から、福祉の向上の視点からどのような意味があるのかについても考えてゆきたいと思います。

<話し手>
  小沢修司(京都府立大学名誉教授)

<ナビゲーター>
  新田保次(大阪大学名誉教授)

日 時2019年4月15日(月曜) 17:00 〜 18:30
会 場 大阪市立大学文化交流センター 大セミナー室
  大阪市北区梅田1-2-2-600(大阪駅前第2ビル6階)
  北新地駅11-41出口から徒歩約1分
  梅田(阪神線)駅D-27出口から徒歩約3分
  東梅田駅9(東梅田駅)出口から徒歩約3分
参加費無料(事前参加申込不要)

《研究会》終了しました

テーマこれからのサイン環境整備に求められる課題
−国際イベントを契機にめざす関西のユニバーサル社会づくり−
趣 旨

サイン環境特別研究委員会では、多様な利用者に安全快適でわかりやすいサイン環境の実現をめざして、 求められるデザイン手法の展開につなげることを主たる目的として活動しています。 2025年には大阪で万国博覧会が開催されることになりました。 2020年の東京オリンピック・パラリンピックとあわせて、国際イベントを契機に都市のインフラ整備においても 移動環境と共にサイン環境のあり方に注目が集まることと思います。

今回の研究会では、日頃の研究やデザインの取組みからの話題提供や報告を踏まえて、 サイン環境に関する基準整備をはじめ、光や音などの五感要素のあり方、公共空間におけるサイン環境の 実態と有効性など、多様な切り口から今後のサイン環境のあるべき方向を議論したいと考えます。

主 催日本福祉のまちづくり学会 サイン環境特別研究委員会
日本福祉のまちづくり学会 関西支部
日 時2019年2月22日(金曜) 17:30 〜 20:00 (受付開始は17:00から)
場 所OIT梅田タワー2階201セミナー室
次 第コーディネーター 田中直人(島根大学・サイン環境特別研究委員会委員長)

1.趣旨説明

2.話題提供
(1) 北川博巳(兵庫県立福祉のまちづくり研究所)
 「移動円滑化・ガイドライン見直しとサイン環境の新たな展開」
(2) 岩田三千子(摂南大学)
 「LED照明による弱視者の見やすい光環境」
(3) 土田義郎(金沢工業大学)
 「環境に調和する音のサイン」
(4) 大森清博(兵庫県立福祉のまちづくり研究所)
 「路面サインの誘導効果」
(5) 安部信行(八戸工業大学)
 「日本のピクトグラムのわかりやすさ」
(6) 柳原崇男(近畿大学)
 「大阪駅周辺での訪日外国人の移動情報の入手方法」
(7) 田中直人(島根大学)
 「公共空間におけるサイン環境デザインの取組みから考える課題」

3.質疑応答・討論

4.あいさつ

参加費学会員 無料、非会員500円(配付資料あり)

《合同勉強会》終了しました

テーマバリアフリー・ユニバーサルデザインの一歩先の展開
「社会的包摂に向けてのインクルーシブリサーチとは」
概 要 最近はソーシャルインクルージョン・共生社会・ダイバーシティなど沢山の概念が言われています。 今年の8月に開催された福祉のまちづくり学会全国大会では、 インクルーシブリサーチに着目して話題を提供してもらいましたが、 限られた時間の中で理解を深められなかったかもしれませんので、再び取り上げて、理解を深めてゆきたいと思い、 リハビリテーション工学協会と合同での勉強会を企画しました。
インクルーシプリサーチとは調査研究のあらゆるプロセスに知的障害者が参加することをめざす考え方です。 この考え方を理解することで、バリアフリーやユニバーサルデザインのさらにその先の一歩となる一助になればと思います。
主 催日本福祉のまちづくり学会関西支部
日本リハビリテーション工学協会関西支部
日 時2018年12月1日(土曜) 14:00 〜 16:05 (受付開始は13:30から)
場 所谷岡学園梅田サテライトオフィス
(大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA(南館)16階)
次 第司会:北川博巳さん(日本福祉のまちづくり学会副会長)
14:00〜14:05 あいさつ:田中直人さん(日本福祉のまちづくり学会関西支部長)
14:05〜15:20 知的障害者と共同で研究する「インクルーシブリサーチ」
 ・森口弘美さん(京都府立大学公共政策学部)
 ・ナビケーター:相良二朗さん(神戸芸術工科大学芸術工学部)
 ※途中ナビゲーターが質問や解説をしながら進行させてゆきます
15:20-15:30 知的障害者を対象にした調査の難しさとプロセスの大切さ
 ・糟谷佐紀さん(神戸学院大学総合リハビリテーション学部)
15:30-16:00 インクルーシブリサーチに関する疑問や経験などディスカッション
16:00-16:05 あいさつ:相良二朗さん(日本リハビリテーション工学協会関西支部支部長)
参加費無料
定 員30名(先着順)

《しあわせのまちづくりコンペ》終了しました

 2018年8月8日〜11日に開催される日本福祉のまちづくり学会第21回全国大会(in関西) におきまして、『しあわせのまちづくりコンペ』を開催いたします。 18歳以上40歳未満の方で福祉のまちづくりに関わる研究、実践活動を行っている人、団体であれば、どなたでも参加いただけます。
 応募要項をご確認の上、ふるってご応募下さい。
応募要項(PDF)
エントリーシート(PDF)
エントリーシート応募要項(Word)
応募用紙(一次審査用)(PDF)
応募用紙(一次審査用)(Word)
応募用紙(一次審査用)(Illustrator)

《第46回日本福祉のまちづくり関西セミナー》終了しました

テーマスウェーデンの福祉のまちづくり
―介護と補助具の供給システムに焦点をあてて―
講師斉藤弥生氏(大阪大学大学院人間科学研究科)
日時2017年 5月19日(金曜) 17:00 〜 18:30
※受付開始は15分程度前から
場所大阪大学中ノ島センター 702教室
(大阪市北区中之島4-3-53)
参加費会員・学生  無料
非会員・MLのみ 1000円

《2017年度 関西支部総会》終了しました

日時2017年 5月19日(金曜) 18:40 〜 19:00
※第46回日本福祉のまちづくり関西セミナーに引き続き行われます
場所大阪大学中ノ島センター 702教室

《コミュニティに根付いたインクルーシブな地区防災を考えるセミナー》終了しました

           
テーマ熊本地震の経験に学ぶ
概要 1995年阪神・淡路大震災以来、災害時における障がい者支援の充実は喫緊の課題です。 しかし、2016年4月に発生した熊本地震においても“安否確認の連携”、“避難所のバリアフリー”、“緊急情報の保障”、“個々のニーズへの対応”など従来からの課題が山積していました。 また、防災、減災には、平時の備えが大切といわれ、国は「要援護者名簿の作成」、「福祉避難所の指定」などの制度を整えてきましたが、 計画時における当事者参加や共助関係づくりの不足、障がい者の自助に対する意識の低さなどの理由により、その効果は限定的であると言わざる得ない状況です。
そのような中、熊本地震において、障がいがある者もない者も受け入れ、合理的配慮に満ちた避難所運営を実践された熊本学園大学の取り組みは「熊本学園モデル」と呼ばれ全国から注目されました。
本セミナーでは、熊本地震の経験から学び、コミュニティに根付いたインクルーシブな地区防災を可能とするために、必要な取り組みは何か、 備えておくべきことは何か、行動していくべきことは何かについて、障がい当事者、支援者が共に考えていきます。  
日時2017年 3月26日(日) 14:00〜17:00
場所大阪大学中之島センター703会議室(定員80名)
主催一般社団法人 日本福祉のまちづくり学会関西支部
被災地における障がい者、移動制約者への移動送迎支援活動基金(ももくり送迎基金)
後援大阪大学未来共生イノベーター博士課程プログラム
プログラム 14:00〜14:10  開会挨拶 三星 昭宏(近畿大学名誉教授)
14:10〜15:30  基調講演
  タイトル(仮)
  「被災者の尊厳を守る―熊本地震避難所『熊本学園モデル』を通して」
  講師:花田昌宣氏(はなだ まさのり)
  熊本学園大学社会福祉学部教授・水俣学研究センター長
15:30〜15:45  休憩
15:45〜17:00  パネルディスカッション
  「地域に根付いたインクルーシブな地区防災とは」
  コーディネーター:柿久保浩次(ももくり送迎基金)
  パネリスト:
  ・花田昌宣 (熊本学園大学教授)
  ・中村守勝 (NPO法人移動ネットおかやま)
  ・伊藤 豊 (NPO法人こうべ移動ネット阪神淡路震災支援経験者)
  ・西村秀樹 (視覚障がい者・守山市UDまちかどウォッチャー)
  (*総合司会:石塚裕子 大阪大学)*
17:30〜  懇親会(立食・参加費3500-要申し込み)

《第45回 日本福祉のまちづくり関西セミナー》終了しました

             
テーマ電動車椅子の航空機利用を考える
概要 日本福祉のまちづくり関西セミナー「電動車椅子の航空機利用を考える」を、日本リハビリテーション工学協会関西支部および兵庫頸髄損傷者連絡会と合同で開催します。
航空機は車椅子利用者にとっても長距離を短時間で移動できる便利な交通機関ですが、身体的・精神的負担や様々な手続きによる時間的負担が大きく、特に電動車椅子利用者が十分に航空機を利用しているとは言い難い状況です。
そこで今回のセミナーでは、障害当事者、航空事業者等の知識向上と情報共有を目的として、電動車椅子利用者にとってより快適な航空機利用を利用者・交通事業者双方の立場から考えます。
詳細は こちら(pdfファイル) 。  
日時2017年 2月18日(土) 14:00 〜 16:30
場所大阪国際空港(伊丹空港)北ターミナルビル4F 星の間
主催一般社団法人日本福祉のまちづくり学会関西支部
一般社団法人日本リハビリテーション工学協会関西支部
兵庫頸髄損傷者連絡会 (順不同)
後援国土交通省大阪航空局(予定)
協力大阪髄損傷者連絡会
全日本空輸株式会社 (順不同、予定含)
プログラム 14:00〜14:10 主催者あいさつ
14:10〜14:40 @障害者差別解消法と交通アクセス (福祉のまちづくり関係者を予定)
14:40〜15:10 A電動車椅子使用者による航空機利用  宮野秀樹氏(兵庫頸髄損傷者連絡会)
15:10〜15:30 B航空事業者の対応事例  山本勝代氏(ANAおからだの不自由な方の相談デスク)
15:30〜16:00 C電動車椅子から見た航空機利用  剣持悟氏(日本リハビリテーション工学協会)
16:00〜16:20 ディスカッション
16:20〜16:30 閉会挨拶

《3大学合同ゼミ(支部企画)》終了しました

企画大阪大学×近畿大学×奈良女子大学 3大学合同ゼミ
内容今回は初の試みとして、支部企画で3大学の合同ゼミを開催します!事前にご連絡いただければ、どなたでもご参加いただけます。
ぜひ、興味のあるテーマがあれば、学生さんに喝を・・・いやエールを送りに来ていただけたらと期待してお待ちしております!
日時2016年 12月8日(木) 14:30 〜 18:00
場所大阪大学 理工学図書館 ホール
プログラム 開会 14:30
○大阪大学(14:40-15:40)
猪井博登:選択肢数・付帯情報量の増加が交通行動の選択に及ぼす心理的影響 & Short lecture 良い研究成果を得る方法への一考察
矢倉俊夫:道路整備の変遷と現状の分析によるストック効果発現のための研究
森川美紅:ヒヤリハット要因分析による訪日外国人への情報提供に関する研究
質疑応答
 休憩(10分)
○近畿大学(15:50-16:50)
河原大貴:泉北ニュータウンの病院移転に伴う高齢者の現状把握調査
西郷佳菜:千早赤阪村地域公共交通実証運行による生活環境の変化について
中園晟也:GISを用いた地区特性と高齢者の移動実態に関する研究〜米原市を対象として〜
中本啓太:行政サービスが子育て世帯の居住地選択に与える影響
山本侑弥:地域ボランティアによる生活支援の取り組みが在宅高齢者に与える影響
質疑応答
 休憩(10分)
○奈良女子大学(17:00-18:00)
森 里沙:小規模小中一貫校と地域の連携の効果に関する研究
伊藤由理:異年齢交流を促す保育園の接続形態と空間構成に関する研究
伊藤有梨花:展示方法におけるユニバーサルデザインの現状と課題
東面安沙子:聴覚障害者から学ぶ観光の楽しみ方に関する研究
大原陽菜子:他者交流のある住空間における子育てに関する研究
質疑応答
閉会(18:00)

《第44回日本福祉のまちづくり関西セミナー》終了しました

テーマ『環境計画における福祉的視点を目指して』
講師足立 啓 先生
内容今回は、和歌山大学を3月末にご退職された足立先生をお招きして、「環境計画における福祉的視点を目指して」と題して、 これまで取り組んでこられた研究についてご講演をいただきます。
詳細につきましては後日ご案内する予定です。
日時2016年 5月30日(月) 18:00 〜 19:30
※受付は30分程度前から
場所 常翔学園大阪センター 毎日インテシオ3F 302
(大阪市北区梅田3-4-5)
※ 会場への車椅子アクセスがわかりにくいため、初めてこの会場に来られる方は、事前にご連絡ください。
参加費会員・学生  無料
非会員・MLのみ参加者 1000円

《2016年度 関西支部総会》終了しました

日時 2016年 5月30日(月) 19:30 〜 20:00
※第44回日本福祉のまちづくり関西セミナーに引き続き行われます
場所 常翔学園大阪センター 毎日インテシオ3F 302
(大阪市北区梅田3-4-5)

《第43回日本福祉のまちづくり関西セミナー》終了しました

テーマ 『日本、香港の高齢者・障害者の移動(STS・バリアフリー化)の現在と将来』
日時 2016年 2月24日(水) 13:30 〜 18:00
場所 関西STS
〒556-0012 大阪府大阪市浪速区敷津東3丁目5−15 KSPLAZA301号室
 ※KSPLAZA入口の玄関インターホンで301を押し、ワークショップ参加の旨お伝えください。
内容 13:30 挨拶:松原 淳氏(交通エコロジーモビリティ財団)
13:35 参加者紹介:猪井 博登氏(大阪大学)
13:45-15:00
  (1-1)関西STSの歴史、活動内容:柿久保 浩次氏(関西STS)
  (1-2)関西の福祉有償運送の実態:調整中
  (1-3)アクティブネットワークの取り組み(予定):遠藤 準二氏(アクティブネットワーク)
質疑応答・討議(10分)
 《休憩》
15:15-16:20
  (1-4)京阪神でのバリアフリーの取り組みと当事者参加:山名 勝氏
  (1-5)香港復康会の紹介/リハバスの紹介:Rex氏(香港復康会)
質疑応答・討議(10分)
16:20-16:50 総括議論(30分)
16:50-17:00 総括コメント:三星 昭宏氏(近畿大学名誉教授)
【注意】 Rex氏の講演は英語でされます。大阪大学猪井氏が訳しますが、 必ずしも完全な訳にはならないことを含み置きください。 また、Rex氏の資料は英語資料の予定です。
参加費 会員・学生500円 非会員&MLのみ登録の方1,000円

《第42回日本福祉のまちづくり関西セミナー》終了しました

  今回のセミナーは《日本福祉のまちづくり学会 国際特別研究委員会 公開勉強会》と併せて開催いたします。
テーマ
  1. 公開勉強会:『イラン/キャラジ市におけるBFまちづくり支援の報告2012−2015    〜 NPO法人イランの障害者を支援するミントの会(略称:ミントの会)の事業として』
  2. 関西セミナー:『当事者参加によるバリアフリーの到達点と今後の課題』
講師
  1. 公開勉強会: 寺島  薫 ((株)アークポイント)
  2. 関西セミナー: 三星 昭宏 (関西科学福祉大学、近畿大学名誉教授)
趣旨
  1. 公開勉強会: イランのキャラジ市で、当事者参加のBFまちづくり研修及び子どもの障害理解学習を実施。 ミントの会(神奈川県秦野市)は、代表のパシャイ氏が日本での仕事中に受傷した後、リハビリを経て車いすで自由に移動し自立生活できるようになったことから、 このような障害者の自立支援の環境を、イランに紹介しようと2006年から活動を開始し、2010年NPO法人の認証を受けました。 今回はそれらの活動について報告いただきます。
  2. 関西セミナー: 平成26年度近畿運輸局バリアフリー化推進功労者表彰受賞されました元本学会会長である三星先生にご登壇いただき、 これまでの福祉のまちづくり経緯やユニバーサルデザインのまちづくりの経験、当事者参加・参画の重要性や他分野との連携等の課題についてお話しを頂きます。
日時 8月22日(土) 14:00−16:45(受付は30分程度前から)
場所 常翔学園大阪センター 302教室(大阪市北区梅田3-4-5 毎日インテシオ3F)
参加費 会員・学生:500円、非会員:1,000円

《2015年度支部総会》終了しました

日時 2015年 5月12日(火) 18:00 〜 18:30
場所 谷岡学園 梅田サテライトオフィス CURIO-CITY (〒530-0011大阪府大阪市北区大深町4番20号 グランフロント大阪タワーA(南館)16階)